先輩社員の声
2011年4月入社
大林直矢さん(23歳) 営業職
入社:2011年4月 所属部署:オートサービス部 保険課
出身校:愛知大学 経営学部
興味を持つことができれば、やりがいは見つかります。
地元へのこだわりもなく、転勤のある会社でもいいと思っていましたが、いくつもの会社説明会に参加し、さまざまな話を聞くうちに、地元の会社もいいなと思いました。
自動車に興味があったので、自動車関連の会社に行きたいと思い、ユタカコーポレーションを選びました。 興味がないと続かない、やりがいが見出せないと思っていいたからです。自動車学校の他にも、販売や保険などの仕事もあり、いろいろな経験ができることもいいなと思いました。
所属となった保険課の仕事は、自分にとっては未知の世界でした。しかし、実際に仕事をしていくと、だんだんと興味が沸き、自分の世界が広がっていきました。先輩達がフォローしてくれることも、頑張る力になりました。
車を運転している限り、保険は必要です。まずは、自分の暮らしに引き寄せて考えることで、保険の必要性を実感し、仕事のやりがいへとつながっていきました。 保険を扱うためには資格が必要なので、今、資格取得のため勉強をしています。
お客様に『あなたにまかせてよかった。』と信頼をしていただける仕事ができるようになりたいと思っています。
自分にあった会社と出会うためには、常にありのままの自分を出すことがたいせつです。
石田真也さん(23歳)営業職
入社:2011年4月 所属部署:ユタカ自動車学校 営業課
出身校:愛知新城大谷大学 社会福祉学部
明るく元気であることの大切さを実感しています。
福祉の仕事に就こうと思って勉強していましたが、サービス業も視野にいれて就活しました。 学生時代、接客業のバイトをしたときに、人にかかわる楽しさ、『ありがとう』と言われた時のうれしさなどを体験し、いろいろな人と出会える仕事をしたいと思ったからです。自動車学校なら、毎年新しいお客様に出会える、それも魅力でした。福祉についての知識はこれから、自分の暮らしのなかで役立つだろうと思っています。
仕事は大学担当の営業です。愛知大学にあるユタカ自動車学校のブースを仕事場とし、免許を取りたい学生とコミュニケーションをとりながら、入校に結び付けるための仕事をしています。入校したあとも、順調に進んでいるか気をくばり、進度管理などもサポートしています。大学以外では、先輩といっしょに下宿訪問もしています。先輩のようにうまく話せないので、とにかく笑顔で接することを心がけています。第一印象が大切ですから。
『石田、元気あるな』とよく言われますが、理解してくれる上司、サポートしてくれる先輩達のおかげで、安心して仕事ができるからです。失敗して覚えて失敗して覚えての繰り返しですが、常に前向きに、明るく元気に仕事に取り組み、営業マンとして結果をだせる力を付けたいと思っています。
荒井秀之さん(22歳)営業職
入社:2011年4月 所属部署:ユタカ豊川自動車学校 営業課
出身校:愛知学泉大学 経営学部
自分で考え動くこと。そこにいい出会いが生まれます。
ユタカコーポレーションを選んだのは、地元企業という信頼感と共に、自分が免許を取った時お世話になった営業の人の影響を大きく受けていたからです。営業業務だけではなく、教習も行い、その姿がかっこよく、どうしたらそういう仕事に就けるのだろかと思っていました。
当時のその気持ちを思い出したのは就職活動のときです。毎月、企業説明会に参加し、そのたびに担当と話をし、自分が免許を取った時のことを思い出してユタカコーポレーションを選びました。
入社した4月から夏までは、大学生や一般の人たちを入校に結び付ける仕事をしてきました。先輩と組んで二人体制で行うので、不安に思うこともなく、現場での対応を具体的に学ぶことができました。今は営業業務とともに、教習指導員の資格を取るための勉強もしています。
ユタカコーポレーションは、社内のクラブ活動がさかんです。社員同士のコミュニケーションもよく、互いによく知りあうことで生まれる信頼感が仕事に反映されていると感じます。会社を選ぶときには、その会社のことをよく知ってください。
僕がユタカコーポレーションを選んだのは、入社前から、営業の人を通してよく知っていたからです。また、一般的なマニュアルどおりに働くだけでなく、自分はどうしたいかを十分に考えて動くことも大切です。
先輩社員の声【バックナンバー】

2010年4月入社 堀流雅 営業職

Q志望動機は?
- 地元で、地域に根付いた企業に就職したいと思っていたので、ユタカコーポレーションを選びました。
Q現在の仕事は?
- 普段は自分の母校、愛知大学の生協に設けられているブースで、免許を取りたい学生向けの営業をしています。ついこの間まで自分が過ごしていた学校なので、顔なじみの恩師や職員の方もいる、ちょっと特殊な環境での仕事ということになります。
Q就職活動で重要なことは?
- 就職活動で重要なのは、自分の言葉でしっかり自分の意見を持つ、ということ。自分を良く見せようとすることもあるかと思いますが、付け焼刃の知識や意見は社会では通用しません。自分の核となる本質を持つことが大切です。
2010年4月入社 奥田知子 フロント事務職

Q志望動機は?
- もともと地元での就職を決めていましたが、ユタカの、人に対して温かい会社というイメージがそのまま入社動機になりました。
Q現在の仕事は?
- 現在は、損害保険、主に自動車保険の更改手続きなどを中心に担当しています。保険を扱う仕事には資格が必要なので、入社してから、損害保険募集人試験を受けました。
- 保険というのは、入社するまで全く未知の分野だったので、商品の種類や内容など、まだまだ覚えなければいけないことがたくさんあります。
Q今後の目標は?
- 自分の中での目標は、お客様に「ユタカっていいね」と思っていただける接客をすること。また、お客様のご要望を素早く察知して、的確な対応ができるようになることです。
2010年4月入社 菅沼優子 契約指導員

Q志望動機は?
- 大学1年の時にユタカ豊川自動車学校で免許を取ったのですが、教習指導員や他の職員の人たちがとても話やすく、雰囲気がとても良かったので、自然と就職するならユタカにしたいと思っていました。
Q現在の仕事は?
- 指導員になるためには資格が必要なので、入社してすぐその試験に向けての勉強が始まり、しばらくは「勉強することが仕事」の毎日が続いています。
Q入社後感じたことは?
- 和気あいあいとした職場の雰囲気はコミュニケーションも取りやすく、入社前から感じていた通りで安心しました。

